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門前仲町

越中島川 調練橋

越中島 2 / 3

 

1 相生橋2 調練橋 3 釣船橋

 

越中島周辺は元来隅田川河口の砂州であったが、明暦年間に榊原越中守の別邸となり、地名となった。
明治以降は陸軍の練兵場として利用されたが、明治24年に練兵場は廃止され、跡地は陸軍糧秣本廠や憲兵隊施設、東京商船学校(現 東京海洋大学)などの施設が設置された。
戦後にかけて、予算不足により浚渫が放棄されたため河床が上昇。1951年の時点では、満潮時にのみ船の往来ができる状態となっていた。東京都建設局 越中島川河川整備基本方針 Wikipedia 越中島川

東京海洋大学のボートラウンチだったらしいので、先ずは海洋大から

 


 

 

 

平成30年(2018)7月25日
新木場移転40周年記念行事 夏休み特別企画・さかなクン トークショー」が開催されました

木材会館 来館時に、
東京海洋大学客員教授 さかなクンに手描きポスターを書いていただきました

 

 

 

 

 

 

それでは、調練橋に向かってGO!

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

越中島通りを渡るのがまず大変(東京のJRで乗降客最低の 京葉線越中島駅側)、チャリなので・・
何とか渡ると、明治時代の商船大の敷地
教員宿舎になっている(さかなクンは住んでいない、たぶん)
初めの路地(昔から立ちしょん禁止の落書きがある角)を左に曲がると延々と塀が続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塀に沿って行くと、奥に海洋大グランドが見える駐車場入り口
奥に行ってみると(大丈夫か?ババ友が住んでいるから許せ)行き止まり
路地に戻って西に向かう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調練橋公園が見えてくる 左から一周

一応ここが越中島川の終端(西端)


 

 

地理院地図Vector (試験公開)1945~1950

まだ調練橋公園が埋められていない

 

 

 

 

 

 

 

 


 

海洋大方面に戻って一方通行を逆走

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調練橋公園の中に調練橋のモニュメントがあった
調練橋交差点、一方通行を逆走しているので交差点標識が見えない
ちょっと進んで振り向く(自転車の人に見えないのはどうなのか、自転車レーンは両方向あるのに)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調練橋交差点から、公園側, 越中島川東端 を見るが、何も見えん
越中島川東端をよじ登って見てみると釣り船が停泊中

 

 

 

 

 

こいしば

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