機上ヨリ見タル永代橋及深川黒江町方面
台東区立図書館/デジタルアーカイブ 絵はがき(資料グループ),
大正15年(1926)以降昭和戦前, 備考:年代は、建造物竣工年から推定。
発行者名:MADE IN JAPAN SEIKAIDO TOKYO,「台東図書館」印有
永代通りを渡って、福島橋から巽橋
いきなり水路が狭くなっている
左手に雰囲気のあるラーメン屋”おはる”があって、
一人では敷居が高く 一緒に行く連れを探して30年、結局入ったことがなかった
建物はあるが、廃業となっていた
巽橋から福島橋方面
係留杭が打ち込んであって(結構新しい) 船の係留保管所になっている
巽橋は
永代河岸通り に架かる橋
巽橋から先大島川(大横川)にぶつかる
大島川水門が見える
大島川下流には越中島連絡橋
西支川ここまで
大島川西支川 東京都建設局
永代公園
取り敢えず、巽橋から永代河岸通りを永代橋まで行ってみる
永代橋は情報量が多すぎるので、パス
橋のたもとから逆戻り
なにやら荷揚場みたいな切れ目があるので、
奥まで行くと永代公園の杭看板
どうやら隅田川テラスに上って行ける
※階段しかなく、バリアフリー化されていないのでベビーカーでは上っていけない
ここも 永代公園、
そういえば昔小さい公園があったなぁとよく説明を見たら、隅田川テラスの整備にかこつけて、区が大規模公園整備をしたらしい
隅田川堤防側でつながっているので、どちらも永代公園

国際日本文化研究センター 所蔵地図
大島川の由来を、地図で見てみる
明治四十年一月調査東京市深川區全圖 1907
深川区大島町が川の名前の由来、南葛飾郡(城東区)大島村ではない
読み方がわからない・・・歴史看板探してみるか
地理院地図Vector (試験公開) 1945~1950 深川猟師町,大島町、蛤町
隅田川に水門が無い、土手が残っていることから、材木・食糧の荷揚げをしたところではなさそう
永代公園から、大島川水門に向かう

服部半蔵線











