地理院地図 Vector 1945年~1950年 沢海橋ー茂森橋
江戸時代小名木川北部開発の際大横川の南限を小名木川と規定されている、小名木川より南は亥之堀川として開削された
亥之堀は沢海橋から小名木川まで
木場公園の東を亥之堀が通っている
大横川、永代通り沢海橋から北方を望む。前方は大横橋(昭和49年3月撮影)
木場公園東側道にある
大横川散歩道 河津桜 から大横橋を望む
大横橋西詰に木場公園大横橋口がある
大横橋から北方豊木橋、
手前に横十間川接続点 木場ポンプ所(旧富士見橋跡)
橋を渡ると木場公園東端の大横川東河岸
葛西橋通り茂森橋
茂森橋際横断歩道橋から東は木場公園、西は豊住公園(元 営林局豊住貯木場)
茂森橋から北方を望む。前方の橋は大栄橋。(昭和30年10月撮影)
クレーンでつりあげられた丸太。トラックに積まれ地方の製材工場へ送られていく。(昭和48年8月10日撮影)
“クレーン”のオペの会社の事を、なぜか”グレン, グレーン”と呼ぶ 何故かはわからないそもそもクレーンは英語で”Crain”同じ綴りで、これをクレインと呼ぶと鶴のことコンテナヤードのガントリークレーンの事を日本でキリンと称されるが、アメリカでは鶴?

八郎左衛門










