検索
千石

仙台堀 二十間堀, 豊住橋

仙台堀川 6 / 6

 

2 海辺橋 3 護岸 4 亀久橋 5 崎川橋6 豊住橋

 

 

仙台堀川の北、大門通り(石住橋)と四ツ目通り(豊住橋)の間が千石町
震災前は、深川石島町, 深川千田町の一部だった

新木場の水面貯木場の橋の名前が、
千石, 南千石, 東千石橋なのはそこからきている

石住橋(廃橋)から東が仙台堀川親水公園
石住橋以東の仙台堀川は二十間川とも呼ばれ、豊住橋の手前から北上、深川千田町までの水路が二十間川支流

南の葛西橋側は 深川豊住町 営林署のあった所

 

崎川橋の東方、二十間川のほとりには新たに入ってきた筏でふくそうし、大横川への通路をふさぐこともしばしばあった。写真は崎川橋から東方をみたところ。右側は大栄橋、前方は石住橋。(昭和49年1月26日撮影)

 

 

 

 

 

仙台堀川。石住橋から北東を望む。
前方は千田橋。(昭和49年7月30日撮影)
昭和50年深川木場

石住橋南詰北からの仙台堀

 

 

 

 

 

仙台堀川親水公園は、つい最近改修され妙にきれいな公園となった
その昔崎川橋から取水した水が泡立っていたが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仙台堀親水公園とおもっていたら、仙台堀川公園だとか
公園看板が見当たらなかったもしかして工事が終わっていないのかも
仙台堀川公園 – 東京 – 江東区 サイトの画像が更新されていない・・・
観光表札はあった”洲崎十万石”千石は十万石の一部、単純計算で千分の一
取水口に真新しい水門がある、南護岸跡のレリーフは変わっていない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほんとにきれいになった
水辺で遊べるように枝分かれしているそして合流
何故か昔からある埴輪が見える
千田橋到達

どうもここらへんで木場の角乗を催していたよう?東京デジタルアーカイブ > 木場の角乗り(江東区仙台堀川公園) 1989年10月

木場の角乗 4 / 4

 

1 深川の力持ち 2 木場公園 3 黒船橋4 二十間堀

 

 

 

 

 

 

 

 

 

工事をしていて進めないので、出口から出る
出ると千田橋、小松橋通りというらしい、
小松橋は小名木川に架かる橋、東京スカイツリーが真正面
橋から東、豊住橋方面を見る、水道橋が邪魔だなあ(個人の感想です)

千田橋から仙台堀川公園(古い入口も親水の文字はなかった)に釣り堀があったことを思い出した

 

豊住魚釣場 は令和4年(2022)12月28日をもって閉鎖のお知らせが・・・
令和5年新年初釣りはかなわなかったか
そういえば”EAST22″という公衆トイレがあったような気が

四ツ目通りの豊住橋から南を見ると原木会館が、仙台堀川公園の東西共工事中で入れなかった

 

国際日本文化研究センター 所蔵地図 江東區詳細圖:東京都區分圖 1947 深川豊住町

深川豊住町 4 / 4

 

1 豊木橋 2 平住橋 3 豊住貯木場4 豊住橋

千石三丁目方面に堤防沿いの道を進む

 

 

 

 

 

 

 

 

 

進むと堤防の切れ目に入口があったので入ると
トーテムポールのある広場、仙台堀川公園は続くので、一旦道に出る
[よもやま話 トーテムポール]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公園を出て東に向かうとちゃんとした入り口、
通りの奥には新木場に来ると噂の合ったインド人学校、
そして行き止まりのフェンスをよじ登ると横十間川

仙台堀川公園 1 / 4

 

1 二十間堀 2 尾高水門 3 舟入川 4 砂町川


 

いまセブンイレブン, 都営アパートのある一角に東京木材市場千石第一浜があった

地理院地図 Vector(試験公開)1974~78 千石

 

 

 

 

1956 東京木場沿革史より

千石第一濱, 第二濱

 

 

 

 

 

地理院地図 Vector(試験公開)1945~50 千石

 

千石一丁目水路に永禄水門があったちょっと貯木場の水門なのでどこだかはわからない

 

 

 

 

 

木製合掌式の水門は、いまではわずかしか残っていない。次々に鋼製に切り替えられている。千石一丁目・永禄水門にて。(昭和49年3月16日撮影) 昭和50年深川木場

 

 

 

 

 

 

 


 

地理院地図 Vector(試験公開)1945~50 豊住橋

千石三丁目は、北に川南小学校、南は貯木場, 製材工場だった

 

 

 

 

 

横十間川交差に小島があって
とんでもない数の

サギ,コサギ,アオサギ,カワウだかウミウ が集結 超うるさい

 

 

 

 

 

ひらの甚四郎長久

エリアカテゴリ

戻る